バストアップサプリは太る?癌や不妊、子宮内膜症のリスクとは

バストアップのために、毎日専用のサプリを飲んでいる女性もいらっしゃいますが、それが身を削ってしまう危険な方法かもしれないと考えたことはありますか?

実は、バストアップサプリは、貧乳からバストアップすることができるという女性の夢を叶えてくれるというものであっても、それ以上に大きな、癌や不妊、子宮内膜症といったリスクを抱えてしまうこともあります。

そこで、バストアップサプリは太るかどうか、癌や不妊、子宮内膜症のリスクがあるのかをまとめました。
バストアップラボ

バストアップサプリは太る?

バストアップサプリには副作用があると言われていますが、その中には「太るのでは?」と考えられています。バストアップの方法として、太って胸に脂肪を付けることもあります。しかし、女性なら誰でも太ることは望みませんよね。

そもそもバストアップサプリには、女性ホルモンに働きかけるものがあります。女性ホルモンと脂肪は互いに関係していることがあり、バストは乳腺が1割で他が全て脂肪と言われていて、ほとんどが脂肪で出来ているものです。つまり、バストのボリュームが無いという人は、全体的に脂肪量が少ないということが言えます。

そのため女性ホルモンの働きにより、太りやすくなることは事実です。ただ、これは効果が表れている時のもので、変化が無ければサプリ自体の効果がないということも言えます。

バストアップサプリは太ることがその効果でもありますので、「太りたくない」ならあまりおすすめできません。

癌や不妊、子宮内膜症のリスクとは

上記でご説明したバストアップサプリに含まれている女性ホルモンに働きかける成分には、癌や不妊、子宮内膜症といった恐ろしい病気を引き起こしてしまうリスクも持っています。

まず、癌や子宮内膜症へのリスクです。女性ホルモンのうちのエストロゲンは増えすぎてしまうと、乳腺や子宮内膜に影響を与えてしまいます。

子宮内膜が増殖してしまうと、子宮内膜症や子宮内膜癌、子宮筋腫を作り出してしまい、さらに乳腺にも刺激を受けることで乳がんを発症させてしまうことになります。

さらに、女性ホルモンをサプリで必要以上に取り込んでしまうと、自分自身で女性ホルモンを分泌する力が低下してしまい、不妊を引き起こしてしまいます。

女性ホルモンは女性の体つきを作り上げるだけではなく、排卵や受精、着床や妊娠ができるものですので、低下してしまうと不妊のリスクが非常に高まってしまうのです。ちなみに、不妊治療をするとなると莫大な金額がかかってしまいます。

これらのリスクがあることを考えておきましょう。

リスクのないバストアップの方法は?

バストアップを目指すために、バストアップサプリをどうしても使用したいのであれば、きちんと用法と容量を守り、その配合成分が良質かどうかもチェックすることが重要となります。

しかし、サプリメントなので細かい使用方法が書いてあることがすくなく、どういった飲み方でどんな成分が良質だというのかは全く分からないことが多いでしょう。

そこで、そういったことを一切悩まずに実現できるのが、バストアップラボです。

このバストアップラボでバストアップを目指すには、サプリの使用は一切行わないため、サプリによってもたらされる「太ること」や「癌、不妊、子宮内膜症」といった不安やリスクも無く、気軽にバストアップを目指していくことができるのです。

バストアップサプリよりもバストアップラボがおすすめ

バストアップラボでのバストアップには、主にマッサージを行っていくため、女性ホルモンをサプリなどで摂取することはありません。

また、サプリを摂取していく方が楽だと考えられている人もいるかもしれませんが、実はこのバストアップラボでのマッサージの方が、効果がより早く表れやすいのです。バストアップラボを実践している女性には、なんと早くて1週間から2週間といった短期間でも2カップものサイズアップを実現できています。

サプリメントは、効果が出るまでに1ヶ月継続していかなければならないといった点もあるため、どういった視点で見ても、バストアップを目指すならバストアップラボが1番適しているのです。これまでサプリに頼っていたのであれば、バストアップラボに乗り換えることをおすすめします。
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